ヨーロッパ生活が長かったので、永く大切に住める家が欲しかった リノベーション事例 2022.09.082021.03.01 この記事は約2分で読めます。古い建物を大事に使う文化に共感。東京都 K様国際結婚でヨーロッパ生活が長い私たちは、スクラップ&ビルドではなく、古い建物を大事に使い、内装にこだわりを持っている文化にとても共感していました。それで自宅も永く大切に使えるようなプランや仕上げを希望。ヨーロッパでは、タイル貼りの内装や塗装壁が多かったので、自宅でもタイルや塗装の壁を使いたいと考えていました。塗装色は使いたい色の候補があって、壁にかける絵画のフレームや装飾、タイル、ライティングまでこだわって決めていきました。スポンサーリンク 目次私たちらしい暮らし方を考えてアイランドキッチンに。図面を見た時の“気持ち”でインテリックスに決定。画像ギャラリー私たちらしい暮らし方を考えてアイランドキッチンに。ダイニング・キッチンは夫婦で食事をして、リラックスして会話を楽しむ大切な場所だと思います。プランナーさんの提案で、アイランドキッチンに変更しました。私たちの今の生活スタイルでは大きなソファーは必要としていないのですが、ゆったりとしたリビングスペースを確保してもらったので、将来的なインテリアの変更も楽しみです。スポンサーリンク 図面を見た時の“気持ち”でインテリックスに決定。インテリックスに決めた理由は、最初にプランナーさんから図面を見せてもらった時の“気持ち”です。プランを見ただけなのに、デザインされた空間で過ごす自分たちがすぐに想像出来たんです。私たちの想いをきちんと汲み取ってくれて、プランに込めてくれるプランナーさんと出会えた事が嬉しかった。それに私たちの希望の時期までに、見積もりとプランの提案をしてもらえたのはインテリックスさんだけでした。画像ギャラリー プロの声に耳を傾けた、インダストリアルな空間に北欧家具が並ぶモダンなインテリア。以前はあまり住環境に興味がなかったと話すN様。家に関心を持ち始めたのは引越しの時。賃貸だったものの、家を少し良くすると生活がより楽しく快適になると実感したとか。それから家を購入することを検討し始め、物件を探す中でリノベーションを知...